| 図書 |
| 和書 |
| 小島武司先生古稀祝賀(続) 権利実効化のための法政策と司法改革 |
| コジマタケシセンセイコキシユクガ ゾク ケンリジツコ |
| 棚瀬孝雄 |
| タナセタカオ |
| 山城崇夫 |
| ヤマシロタカオ |
| 豊田博昭 ほか編 |
| トヨダヒロアキホカヘン |
| 商事法務 |
| 2009年 |
| 1136p |
| 324.04 |
| KO39 |
| 2 |
| 9784785716851 |
| 大澤恒夫 編 秋山清人 大石哲夫 大河原眞美 ほか執筆 口絵(肖像) |
| 000279118 |
弁護士保険(権利保護保険)揺籃期 秋山清人/法律扶助協会の財政破綻と事業の再生 大石哲夫/アメリカにおけるアーミッシュの司法アクセスの二面性についての考察 大河原眞美/民事法律扶助法から総合法律支援法へ 佐川孝志/訴訟支援と司法へのアクセス 菅富美枝/司法アクセスと人びとの福祉 星野貴文/法律扶助の魂,理論,そして政策 山城崇夫/調停トレーニングと交渉理論 入江秀晃/財団法人自動車製造物責任相談センターの活動状況について 小沢正道/中国の行政調停に関する一考察 韓寧/自主交渉援助型ADRの選択と展望 北山孝次・長沼幸男/消費生活用製品PLセンターの紛争処理の状況と課題について 黒川秀一/商事調停モデル構築による民間ADR活性化の試み 千賀敏照/対人支援としてのヒューマンサービス型ADR・メディエーションの社会的意義と今後の課題 田中圭子/不当調停を検証する 田中進/調停委員から見た家事調停の実情 棚村政行/交渉の構造と意思決定の論理 土居弘元/仲裁権限をめぐる紛争の解決 中村達也/ADRプラクティス論 中村芳彦/少額訴訟の対話過程を通した法形成 仁木恒夫/社会秩序形成におけるADRの可能性 福井康太/研究ノート修復的司法におけるコミュニティの姿とやくわり レビン小林久子/法科大学院と行政法実務教育 石川敏行/企業法務部とリーガルマインド 梅澤治為/法科大学院における善き法実践の育成 大澤恒夫/内部統制における弁護士の役割 辛島睦/会社法務部の日常から考える 佐野晃生/日本の弁護士の国際化について 中田浩一郎/匿名組合契約に関する若干の問題点 安保智勇/韓国の行政紛争解決制度と公共機関の葛藤管理に関する法律案について 尹龍澤/ソフトローをめぐる民事機能強化と刑事抑制化の構想 遠藤直哉/民事裁判IT化 笠原毅彦/証拠収集の容易化と訴訟社会 河合幹雄/職権探知主義に関する一考察 豊田博昭/法廷における名誉毀損 山口裕博/医事紛争と死因解明 渡辺千原