| 図書 |
| 和書 |
| 憲法理論叢書 9 立憲主義とデモクラシー |
| ケンポウリロンソウシヨ |
| 憲法理論研究会 編著 |
| ケンポウリロンケンキユウカイ |
| 敬文堂 |
| 2001年 |
| 279p |
| 323.208 |
| KE51 |
| 1(9) |
| 4767000963 |
| 栗城壽夫(ほか執筆) |
| 000249208 |
国家・国民・憲法 栗城壽夫/憲法規範の私人間適用と,私法規範の「憲法化」 樋口陽一/イギリスの憲法改革 元山健/人権保障におけるBills of Rightsの意義と役割 江島晶子/現代フランスにおける憲法裁判と立憲政治 蛯原健介/フランス革命期における「国民主権」原理と外国人参政権 菅原真/優生政策と憲法学 村山史世/日本国憲法の「原点」と「現点」 横田耕一/平和主義をめぐる「改憲」と「護憲」の倫理 澤野義一/改憲と「改革」の底流と憲法学の課題 小沢隆一/戦争非合法化論と日本国憲法 河上暁弘/韓国の大統領制政府形態の進化と展望 鄭永和/議院内閣制と大統領制 近藤敦/日本の地方自治と「自治体憲法学」 大津浩/韓国地方自治制の現況と課題 李憲煥/朝鮮半島の統一の展望と課題 閔炳老/阪口正二郎著「立憲主義と民主主義」 池端忠司 ほか書評