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資料区分 1図書
請求記号 326.502-Shi-35829
タイトル 標茶 釧路集治監
シリーズ・特集 ふるさとポケットガイドブック|シリーズ4
著者・編者 標茶郷土館 監修|坪岡始
チョシャ・ヘンジャ シベチャ キョウドカン|ツボオカ ハジメ
ページ 24p
サイズ 18cm
出版元 大地みらい信用金庫/大地みらい基金
出版地 北海道
出版年月日 201703
言語種類 日本語:Japanese
内容細目1
フロンティアスピリット前にあったもの。北海道、もうひとつの開拓史。 〈p3〉
[時代]江戸から明治、激動の中で。
士族の反乱と自由民権運動 〈p5〉
フランス発大規模監獄 〈p6〉
伊藤博文「北海道に監獄を」 〈p6〉
[まち]標茶のまちの産声は集治監とともに。
未開の地に一大集落出現 〈p7〉
「金のなる木は標茶の山」 〈p7〉
小学校も、公立病院も 〈p8〉
明治20年代後半の標茶市街図 〈p9〉
[開拓]総延長約820Km、囚徒が開いた北海道
硫黄採掘、土木・建設、農業 〈p10〉
[生活]塀の中のくらし。
衣、食、病 〈p13〉
[人物]集治監の人々
職員、囚徒 〈p15〉
[そのあと]集治監のあとの標茶
閉監で囚徒と職員、すべてが網走に移動。 〈p17〉
集治監がそのまま軍馬補充部川上支部に。 〈p17〉
強い馬を育てることに地域が沸いた。 〈p18〉
「日本釧路種」で国内有数の馬産王国に。 〈p18〉
標茶で唯一現存する駅逓、塘路駅逓所。 〈p19〉
庁舎はいつもまちのシンボル。 〈p20〉
あれこれ標茶 〈p21〉
標茶の自然を遊ぶ。 〈p23〉
標茶マップ 〈p25〉