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資料区分 1図書
請求記号 326.34-Bo-36023
タイトル 犯罪行動の心理学|(原著第6版)
版表示 初版1刷
著者・編者 ジェームズ・ボンタ 著|D・A・アンドリュース 著|原田隆之 訳
チョシャ・ヘンジャ ボンタ, ジェームズ|アンドリュース, D. A.|ハラダ タカユキ
ページ xii; 527p
サイズ 22cm
出版元 北大路書房
出版地 京都
出版年月日 20181220
件名1 犯罪心理学
言語種類 日本語:Japanese
ISBN 978-4-7628-3046-4
注記 著者原綴: James Bonta & D. A. Andrews 原書名:The Psychology of Criminal Conduct 6th edition (2017, Taylor & Francis)|人名索引,事項索引あり
内容細目1
本書『犯罪行動の心理学』について 〈pi〉|序 〈piii〉|日本語版への序 〈pvi〉|第1部 犯罪行動の心理学の理論的背景と知識基盤|第1章 犯罪行動の心理学の概要 〈p3〉|第2章 犯罪行動の心理学の実証的基盤 〈p16〉|第3章 犯罪学理論から犯罪行動の心理学的見地へ 〈p44〉|第2部 犯罪行動の主要なリスク・ニーズ要因|第4章 犯罪行動の生物学的基盤 〈p75〉|第5章 反社会的パーソナリティ・パターン 〈p111〉|第6章 犯罪行動における犯罪指向的な交友と態度の役割 〈p146〉|第7章 社会的文脈における人:家族,結婚,学校,仕事,レジャー・レクリエーション,そして近隣地域 〈p171〉|第8章 物質乱用 〈p196〉|第3部 実践|第9章 犯罪者アセスメントおよび治療のリスク・ニーズ・治療反応性モデル 〈p223〉|第10章 犯罪行動の予測と犯罪者の分類 〈p236〉|第11章 犯罪者の処遇 〈p286〉|第12章 RNR遵守の構築と維持:現実世界における課題 〈p310〉|第13章 失敗した試み:厳罰化 〈p353〉|第14章 犯罪のサブタイプ:親密なパートナーへの暴力,精神障害者,性犯罪者 〈p390〉|第4部 まとめと結論|第15章 犯罪行動に対する一般的パーソナリティ理論および認知社会的学習理論の見地:まとめと結論 〈p429〉|文献 〈p449〉|略語一覧 〈p516〉|人名索引 〈p518〉|事項索引 〈p519〉|訳者あとがき 〈p524〉